エンジニアの需要が高まるエンジニアですが、中でも圧倒的に高い報酬を得るエンジニアがいます。
・サーバー設計からできる
・ビジネス観点を持っている(収益モデルを作れる/コンテンツを生み出す側になる)
・生でコードをかける(フレームワークに頼らない)
この3点を兼ね備えたエンジニア(25歳男性)の友人が、なんと月収300万円を超える報酬を手にしているのです。
キャリアの紹介
彼は、中学生の頃に最初にプログラミングに触れました。そもそもキャリアが長いのですが、当時から何かを生み出す側になることを意識していたそうです。
たとえば中学〜高校においては、
・ゲームの攻略サイト
・アダルト画像のアップロードサイト(いいのか?)
を個人で作成し、月に数万円〜数十万円を稼いでいたとのことです。
今では、ある企業に所属し、カジノのデータベースシステム、廃棄物処理システムなどの作成を一から担っています。
会社からのサラリーだけでない、個人で稼げるのがエンジニア
会社からの報酬だけに限らず、空き時間を使ってクラウドワークスなどのクラウドソーシングで仕事を得ています。
さらに、自身が考えるプログラムで、自動収益化を行っているとのことです。(今はもうやってないので別に公表してもいいとのことですが、具体的には楽天アフィリエイトコードを自動で吸い出し、トレンドワードと組み合わせて自動で投稿するというものです)
また、競馬のある予測方法のシステム開発にも携わり、Padでの馬券購入を行なって勝率回収率118%を記録しているとのこと。→さらに馬券の購入で楽天ポイントもたまるため、楽天ポイントだけで1年以上生活できるらしいです笑
今からエンジニアになるのも遅く無い?
すでに社会に出られた方も、まだプログラミング経験がない就職活動生も、まだまだエンジニアになることは遅くありません。
私自身、今ではUdemyで、Pythonによるスクレイピングの学習をしています。
買い切りのオンライン学習サイトなので、わからない部分は繰り返し閲覧しながら学んでいます。今では、そのPythonスクレイピングを利用して、売り上げアップに活かしています。
目標を持って独学で学ぶことができることが、最も上達の近道ですので、ぜひやりたいことを見つけて実現してみてください。
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